トップページ

大特集

【Vol.55】過酷な冬季こそ自身のスキルが試される最小限の道具で生き抜くための術を野営で学ぶ ー個人生存装備選ー

すぐそこに迫った天災に備えて金では買えない知恵と技術を手にする 良くも悪くも地球の頂点に立ったと言えるホモ・サ…

続きを見る

【Vol.54】ひとりの力で 安全確実に 炎を操れる 焚火マイスター 養成読本ー孤独の焚火入門ー

焚火は人間の生存欲求に呼応し、眺めているだけで心安らぐものだ。ゆえに昨今のキャンプ人気に便乗して焚火をかじる一…

続きを見る

【Vol.53】身近な場所でも非日常を 堪能できる究極の野遊びを学ぶー野営入門ー

数あるレジャーの中でも昨今注目されているのがキャンプ。現実的な話、一度道具を揃えてしまえば遊びにお金がかからな…

続きを見る

特設企画

【vol.55】反権力 生活の 勧め(後半)

長崎県川棚町川原 ー元祖・ふるさとを守るたたかいー 長崎県川棚町川原地区。町の中心から十分ほどの谷間に一三戸約…

続きを見る

【vol.54】反権力 生活の 勧め(前半)

三里塚 ー半世紀にわたる反権力闘争の現在ー 海外旅行への玄関口として定着した成田国際空港。地元三里塚は、一九六…

続きを見る

【vol.53】タリバンの日常~世界を敵に回すテロリストは悪魔か~

アメリカを主(あるじ)とする精神的奴隷状態に陥った日本人において「世界」とは西洋多数派の先進国圏を指している。…

続きを見る

Fielder's FINDER

【vol.55】BUSHCRAFT GEARS/UNIQUE FIRE PIT

自分を盛り上げる道具で自然と対峙する鍛錬だけじゃないブッシュクラフトの楽しみ方 過酷な自然環境を手軽に体験でき…

続きを見る

【vol.54】FLAME RETARDANT HUNTING SHIRTS JACKET/SOLO CAMP TOOLS/MILITARY FIELD WEAR

HOUSTON×Fielderのコラボウェア第3弾はタフ能力を限界まで高めた現場専用シャツジャケット これまで…

続きを見る

【vol.53】FIREPROOF GEAR/LEDLENSER/HELIKON-TEX

じっくり火と向き合うほどに距離も近づいてしまうのが男の性 おそらく本誌読者ともなれば、許される場所なら直火、そ…

続きを見る

TEAM酷道

【vol.56】酷道434号

ドライブするだけで命に危険が迫る国道をご存知だろうか。「国道」と聞けば、生活道路よりも道幅が広く、きちんと整備…

続きを見る

【vol.55】酷道482号

ドライブするだけで命に危険が迫る国道をご存知だろうか。「国道」と聞けば、生活道路よりも道幅が広く、きちんと整備…

続きを見る

【vol.54】酷道471号

ドライブするだけで命に危険が迫る国道をご存知だろうか。「国道」と聞けば、生活道路よりも道幅が広く、きちんと整備…

続きを見る

MIL-SPEC LIFE

【vol.55】MIL-SPEC LIFE 51

最先端のリアルカモを採用した高性能ハンティングウェアで冬の森林を快適に過ごす ハンターはもちろん、森林に身を置…

続きを見る

【vol.54】MIL-SPEC LIFE 50

環境に合わせて使い分けるHELIKON-TEXのアウターリスト 前項で戦場ジャーナリストの横田徹氏が絶賛してい…

続きを見る

【vol.53】MIL-SPEC LIFE 49

費用対効果抜群のHELIKON-TEXで完結するサバイバルキャンプギア “ブッシュクラフトライン”と称してタク…

続きを見る

伝統保存食入門

【vol.56】第24回 伝統保存食入門

鯛そぼろ 雛祭りが近づくと「桜でんぶ」を思い出す。ちらし寿司に使われているピンクのあれだ。食紅で着色しているの…

続きを見る

【vol.55】第23回 伝統保存食入門

豚バラ肉のコンフィ コンフィは低温の油で時間をかけて煮るフランスの伝統的な保存食の方法だ。語源のコンフィル自体…

続きを見る

【vol.54】第22回 伝統保存食入門

ペット可のシンプルジャーキー ジャーキーといえば、濃い味付けがされたテング印のビーフジャーキーを思い出す人も多…

続きを見る

森に棲む

【vol.53】豊かな水がある暮らしに感謝する

森の暮らしの最大の敵は虫だった。煙を浴びても水を浴びても落ちない人間臭さを洗い流して森に溶け込む。生活を作るの…

続きを見る

【vol.52】本格的な梅雨前に棲家を用意する

緊急事態宣言解除後に梅雨入り。山にも夏がやってきた。今号の本誌企画で制作した小屋を作って終わりなんてもったいな…

続きを見る

【vol.51】笹薮と傾斜と小川を利用する生活を作る

新たな計画が始まる。まだ森が目覚める前に山の道具作りをする。生木を加工するのは水管が開く前がいい。森の笹を刈り…

続きを見る

捕まえろタダだ!

【vol.55】七草粥をいただきま~す

一気に寒さがくるのかと思って過ごしていたら意外と寒くない。中途半端な冬入りだ。生き物的には例年通りの気候がいい…

続きを見る

【vol.54】メダカをいただきま~す

短い秋が始まった。今年は自然界の木の実の成りがあまり良くない感じがする。地域で異なるとは思うが、近所を見て回る…

続きを見る

【vol.53】ニホンウナギをいただきま~す

長い梅雨が明けたと思ったら猛暑の連続。夏ってこんなに暑かったかと思うくらい体にこたえる暑さが続いている。仲間内…

続きを見る

ニワトリのいる暮らし

【vol.56】にわとりのいる暮らし No.35

3羽のチャボのヒヨコがいる冬。隙間風ピューピューの我が家なので、ヒヨコが夜間に凍えてしまったらどうしよう、と不…

続きを見る

【vol.54】にわとりのいる暮らし No.34

師走、我が家で走り回っているのは、チャボのヒナたちだ。 もう11月に入っており人工孵化のタイミングとしてはギリ…

続きを見る

【vol.54】にわとりのいる暮らし No.33

長期山行や自分の古民家へ、すいすいと出かける夫を見ていて、うらやましく思うことがある。正確にはうらめしい。いい…

続きを見る

亀山亮の八丈島生活史

【vol.56】オリンピックと全体主義

ここのところ毎年、今時期はメキシコへ撮影に行っていたが、今年は流石に難しいだろうと現地の仲間に連絡した際、僕も…

続きを見る

【vol.55】ある写真家の死

先日、知り合いの写真家の鬼海弘雄さんが75歳で死んだ。親と子ほど歳は離れていたけど、なぜか気が合う不思議な関係…

続きを見る

【vol.54】日本の「世間」

梅雨が明けて夏場に入ると八丈の海は水温が30度近くまで上がり、回遊魚は水温が低い深場へといってしまった。例年必…

続きを見る